韓国ドラマ「凍える華」あらすじ 47話-48話

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「凍える華」第47話

会長が亡くなり遺言状は49日まで伏せられることとなる。

そしてナヨンは病院へ行き、ドヒの命が半年だったことを知る。

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47話のあらすじ

会長の葬儀に参列するナヨンは、フィギョンから冷たい言葉を投げられる。

次期会長は49日が明けて遺言状を開封されるまで分からない状況。

ウンボンは、ドヒとナヨンが双子なのではと疑い始めるが、ドヒの母に激しく否定されます。

一方のナヨンはドヒが末期で後半年の命だったことを知る。

ナヨンは担当医に頼み、母親には言わないでと口止めします。

ナヨンはドヒが余命が短いからフィギョンと別れたことを知る。

そしてドヒとしてフィギョンの誤解を解くことを誓う。

ドヒになると誓ったナヨンは、運転手のセグァンからドヒの行動や言葉遣いを学ぶ。

ナヨンはドヒの両親の前で、記者を辞めると宣言します。

それを聞きホッとするドヒの両親。代わりにナヨンは経営の勉強を始めます。

そして49日が経ちました。

47話の感想

フィギョンに誤解されたままのドヒ。

今後、ナヨンがどうやって誤解を解いていくのか気になります。

テジュンは結婚後もユギョンからは散々な扱いだけど、まあ仕方ないですよね。

韓国事情に詳しい人のブログ見てたら、財閥なんかが一般の貧しい人と結婚する例はあまりないみたいですね。

あくまでもドラマだけの話です、当たり前だけど。笑

セグァンはサギ師なのか、違うのか、よく分からないです。

ドヒ家の人たちに接してるときは良い人そうですね。顔もフィギョンよりはイケメンだしw

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「凍える華」 第48話

49日になり会長の遺言状が発表される。

そしてフィギョンとの誤解を解こうと奔走するナヨン。

48話のあらすじ

言動をどんどんドヒらしくしていくナヨン。

元々は頭が良いので経営の勉強も順調です。

49日となり会長の遺言状が発表され、AP食品の社長とにフィギョンを指名しました。

AP食品を立て直せなかった場合はすべての経営権を失うという厳しいもの。

それまでの間はギョンワンを会長とすると書かれていた。

そしてヨンスクには土地の一部、ユギョンには邸宅を譲渡した。

AP食品の立て直しは不可能に近いので、ペクドはギョンワン会長で、ほぼ決まりのようなものです。

満足そうなユギョンと落ち込むヨンスク。

そしてセジンは人事で経営本部長となり、テジュンの上司となります。

一方の経営の勉強を進めているナヨンは、ペクドの財務状況を研究しています。

そしてAP食品がペクドのお荷物になっていることを知る。

ナヨンはフィギョンに、会長とヨンスクのスキャンダルを流したのがユギョンだという証拠を突きつけます。

フィギョンはユギョンに会いに行き、必ずAP食品を立て直すと宣言します。

てっきりAP食品を整理すると思っていたユギョンは驚く。

48話の感想

会長の名前マンジェなんだ!タイトル見て初めて知りました。

遺言状はフィギョンにとっては過酷なものでした。

でも生前に「フィギョンには、いばらの道を」みたいな事言ってたし、フィギョンに期待しての事でしょう。

この回はナヨンの出番が少なかったので、ちょっと寂しかったです。

記事はユギョンの仕業だとばれました。

今後、フィギョンとナヨンの関係も気になりますね。

そしてセジンがまさかの本部長に!

まともに働いたこともないのに、がっつりコネ人事です。

それより何より、この人まともに仕事できんの?って感じです。

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