「嵐の女」あらすじ・ 第103話「ヘビンのジレンマ」
結婚契約書はミヨンの手に渡り、ヒョンソンが手に入れる。
ヒョンソンはこの契約書が公になれば、ジュンテとスンマンが痛手を負うとジョンイムを脅す。
ヒョヌは二人の結婚を絶対に阻止すると断言。
嵐の女・ 103話の登場人物
(ジョンイム)
結婚契約書をミヨンに奪われて、ヒョンソンに脅されてます。
毎回毎回、証拠を取られてばっかり。
いい加減に厳重に保管するとか、金庫に預けるとか学習できないんだろうか。
(ヒョンソン)
まんまと契約書を手に入れます。
全てはヒョヌとジョンイムを引き離すため。
この人も二人を引き離そうと懸命だけど、そういうのすると余計に油に火を注ぐって気づかないね。
(ミヨン)
奪った契約書をヒョンソンに渡して、デートの約束を取り付けます。
この人の頭の中はヒョンソンの事だけ。
(ヒョヌ)
契約書を返すようにヒョンソンに言うが断られ、再びジュンテに結婚を破棄するよう迫る。
多分、これで4回目です。
本当にしつこい。
嵐の女・ 103話の感想
この契約書の奪い合いで、また複数話稼ぐのかな。
100話超えても、まだ復讐って感じしない。
契約書が公になっても大した痛手にならないと思うけど、ヒョンソンが脅してるのが虚しい。
そしてヒョヌは本当にいらない。
ジョンイムは、さっさとジュンテと結婚して復讐を遂げるべきなのに。
全然話が進まなくて、かなり退屈。
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「嵐の女」あらすじ・ 第104話「守護天使」
ヒョンソンはジュンテの裏金の件を、理事会で暴露しようと証拠集めを始める。
ジュンテは再度ジョンイムに結婚を申し込むが、即座に断られてしまう。
ギャラリーに行くジュンテ。
ヒョヌがジョンイムに指輪をプレゼントしているところを見てしまう。
嵐の女・ 104話の登場人物
(ジョンイム)
2度目。ジュンテのプロポーズを断ります。
バツイチで無実とはいえ、務所あがりなうえ、娘亡くなって復讐に燃えてるような女性と結婚してくれるなんてジュンテしかいないのに。
(ジュンテ)
まだ気づいてないですが、ヒョンソンが怪しい動きしてるので、早く対処してほしいですね。
ジョンイムとの結婚に浮かれている母親のスンマンを見て、何も言えないでいます。
(ヒョヌ)
相手の気持ちもお構いなしです。
この人って自分の気持ちが最優先なんですよね・・・ジョンイムに指輪を送ります。
嵐の女・ 104話の感想
タイトルの守護天使ってヒョヌの事だったのか。
ジュンテはジョンイムを諦めて、それなりの人といきなり結婚したらと考えたら、ちょっと面白い。
ドラマ台無しになるけど。
スンマンはいつ気づくんだろう。
あそこまで喜ばれると、マザコンのジュンテは辛いですね。
それにしてもヒョヌがネック。
相手の気持ちも確かめず指輪プレゼントしたり、駆け落ちしようと誘ったり、かなり図々しい。
