「嵐の女」あらすじ 123話-124話・見守るだけの愛

韓国ドラマ「嵐の女」 ★あ行
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「嵐の女」あらすじ・ 第123話「見守るだけの愛」

ジョンイムはヒョンソンの不正の証拠と引き換えに、遺言書を渡すとヘビンに言う。

しかし、ジョンイムは遺言書を持っていない。

ヘビンはムヨンに証拠を見つけてこいと命令する。

ジョンイムはスンマンの部屋の梅の木の絵を見つけ、遺言書を手に入れる

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嵐の女・ 123話の登場人物

割と大きく勝負に出ました。

遺言書を持ってないのに、証拠と引き換えだといいます。

最初っから、これくらいやってくれればいいのに。

そして、いともあっさりとスンマンの部屋から遺言書を見つけます。

どうしても遺言書を手に入れたいヘビンは、ジョンイムの取引に応じます。

でもヒョンソンの不正の証拠を見つけるのは、ヘビンには無理な気がします

ジョンイムの力になると約束しますが、この男が何の力になるのか?

また簡単に裏切りそうです。

もう関わらない方が良いと思うんですけどね。

ジョンイムが遺言書を見つけたとたん、家に帰ってきます。

嵐の女・ 123話の感想

やっと遺言書を手に入れました。

これ遺言書を見つけた、見つからない、のやりとりだけで、話の本筋は少しも前に進んでないんですよね。

しかもジョンイムって、ジュンテと結婚するわけでもないし、いわばジュンテの一家とは赤の他人なのに遺言書を探してるのもおかしいです。

遺言書の隠し場所ってほどでもないけど、見つかった場所も本当に単純でしたね。

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「嵐の女」あらすじ・ 第124話「ジュンテを襲う不安」

遺言書には会社をヒョンソンに譲ると記されている。

ムヨンはヒョンソンの部屋を探るが、全てカメラに撮られていてヒョンソンにばれていた。

そして偽の証拠をヘビンに渡せと言われる

ヘビンとヒョンソンが言い争う中、ジョンイムは遺言書を燃やしてしまいます。

嵐の女・ 124話の登場人物

ヒョンソンと鉢合わせそうになるが、何とか切り抜けます。

そしてボンソンの会話から、自分を助けてくれたのがヒョヌだと知ります。

なんだかなあ・・・。

証拠探しに躍起になりますが、やはりヒョンソンの方がうわてです。

副社長室に隠しカメラを設置して、ムヨンの動きを全て把握していました。

やっぱりね。

さすがです。

偽の証拠を用意してムヨンに託します。

これをヘビンに渡せと命令。

嵐の女・ 124話の感想

遺言書を見せるジョンイムが、印籠を見せてる水戸黄門みたいで笑える。

ウダウダしてるうちに取り上げればいいのに。

しかも他人の家系の遺言書を燃やすという暴挙に出ます。

見てる方は遺言書の奪い合いにウンザリしてたので、燃えて清々しましたがヒョンソンにとってはただ事ではありません。

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